28 Feb 2002:::
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ニュージーランドへのワーキングホリデービザ申請の話のつづきです。現在はニュージーランド移民局のホームページより、すべてオンラインで申請することになっています。なお、ホームページはすべて英語表記になっていますので、さっそく申請の時点から英語力を試されることになりますが、ニュージーランドにこれから長期滞在してみようという方にとって、まずは英語の第一ステップということで、いよいよ「英語」とのおつきあいが始まっていきます。
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28 Feb 2002::: News Header ニュージーランドへのワーキングホリデービザ申請の話のつづきです。現在はニュージーランド移民局のホームページより、すべてオンラインで申請することになっています。なお、ホームページはすべて英語表記になっていますので、さっそく申請の時点から英語力を試されることになりますが、ニュージーランドにこれから長期滞在してみようという方にとって、まずは英語の第一ステップということで、いよいよ「英語」とのおつきあいが始まっていきます。
28 Feb 2002:::
News Header また、申請にあたっては「TB(結核)クリアランスの書類」の提出が必要になります。2006年7月24日より、移民局からの指定医師制度(PANEL DOCTOR)が施行されており、指定先でのみ有効となります。 |
「海外で生活してみたい!」「海外旅行のような短期滞在ではなく、ゆっくり海外に長期滞在してみたい!」。このような考えをお持ちの方はいらっしゃいませんか?「ワーキングホリデー」。この制度はそのようなあなたにぴったりな制度です。 「ワーキングホリデー」、通称「ワーホリ」。この制度を使うと、1年間という期間限定で海外に滞在することができ、また条件付ではあるが、働くこともできます。
現在、日本が提携を結んでいる国は、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、韓国、フランス、ドイツ、アイルランド、イギリスの8カ国。年齢条件などもあり、基本的には一生のうちに1回のみのビザ発給となります。今回はニュージーランドのワーキングホリデーについてご紹介したいと思います。 ニュージーランドのワーキングホリデーは、年齢が18歳から31歳の誕生日の前日までに入国することが条件になっています。ビザの申請は、ニュージーランド移民局のホームページより、オンラインで申請します。かつてはニュージーランド大使館へ申請書類を提出または郵送という方法でしたが、現在ではすべてインターネット上での申請となっています。詳しくは、NZ移民局のホームページでご確認ください。 無事ビザが発行されますと、ビザの有効期間は12ヶ月となっています。その有効期間内にニュージーランドへの入国が必要となります。そして、そのビザで初めてニュージーランドに入国した日より、最長で1年間の滞在許可がおります。その間、ニュージーランド国外に出ることは可能ですが、国外に出ていた期間を再入国後に延長することはできません。 次回はワーキングホリデービザ申請の詳細です。 [最新ニュース]
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